会社には供養塔が必要では・・・?
会社法人の供養塔が企業を栄え(繁盛)させて発展に導く
会社に「お墓」?が必要なの・・・? お墓ではなく供養塔です。
実際に会社法人が供養塔を建立されています。
では、何の為に企業が供養塔を建立するのかと言うと、会社にも歴史があり、今まで発展させて来たのは
経営者ばかりの力ではなく、在籍していた社員一人ひとりのお陰だと考えられています。
定年退職された方の中には故人となられた方も多くいられます。
また、外部の協力者の方々にも感謝を捧げる碑として供養塔を建立している企業が増えています。
創立記念日に供養塔へお参りして”心新たに誓う!”
優秀な経営者が口を揃えて言われる事は「我社の財産は人材=社員」である。 当然、会社に貢献された「物故者」も会社の財産であったはずです。 経営者・管理職・社員すべての人達が故人を供養する心が必要だと考えています。
松下、キャノン、シャープ、京セラ、トヨタ自動車など大手企業は以前から供養塔を建立して感謝の気持ちを 石に刻んでいます。
各社供養塔を建立した会社は、創立記念日に供養塔へ感謝の気持ちを捧げるお参りを幹部社員がされています。
貴社のオリジナルデザインの供養塔を作成いたします。
当社専属デザイナーが企業イメージに副ったデザインの供養塔を設計し、施行を行います。
建立場所としては、会社内や寺院、霊園など様々です。最近では自社ビル屋上に建立したケースも多くみられます。



